老後に備えた資産

今の日本経済は、これからの年金制度が変わりそうな時代になって来たので、老後の生活は自分で備えなくてはと思っている方も多いのではないでしょうか。

今からでも遅くはないので、少しずつでも良いから資産を増やしたですね。

銀行で取り扱っている預金商品の中で、外貨預金が気になったので、資産運用する前に学びたいと思いました。

外貨預金は為替の変動によって生ずる差益のことなので、購入した時の円より下がるとリスクが出てしまうので、見極めが大切だと思います。

外貨預金の中で、オーストラリアドルとニュージーランドドルが魅力的なので、そちらを外貨定期預金にしたいと考えています。

利息には源泉分離課税が適用されるので、20%は引かれてしまいますが、現在の日本の利子を考えると、まだ利益が出ると思いました。

ただ、元本割れのリスクが伴うので、そこをしっかり理解しておく必要もあります。
作成時の払い込み円貨額から、為替相場がいい方に変動して、ぜひ差益を出して欲しいと願っています。

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